しっかり覚えたい! 基礎化粧品のつかいかた
  • いいじゃんシリーズ 基礎化粧品
  • メイクを落とす
  • 洗顔する
  • パックする
  • しっかり保湿する
  • 美肌度アップする

洗顔方法

洗顔画像
Step1

角が立つような泡をつくりましょう

髪の毛をきちんととめたら、泡をつくりましょう。
すぐに消えてしまうような泡ではなく、しっかりとした泡がよいですね。泡立てネットを使うと、メレンゲのような泡がかんたんにつくれます。
泡立てネットは一度濡らした後、水をきりましょう。水分が多すぎると、弱い泡しかできません。
両手で空気を入れるようにこすり合わせながら泡を作ったら、その泡をネットに戻す……。
これを繰り返していくと、ふわふわの泡ができあがります。

point

“いいじゃん ガスール石鹸”は、@cosme で2008年にもっとも支持を得た洗顔料。豊かな泡が、汚れを吸着してすっきり落とします!

Step2

“泡”で洗顔

角が立つしっかりとした泡で、香りを楽しみながらぜいたくに洗いましょう。
手のひらはじかに顔にあてず、肌との間にある泡の弾力が感じられるように。
左右に細かくこきざみに動かしていくと、毛穴の中まで泡が入って、汚れをしっかり落とすことができます。
入浴中なら、首や肩まで一緒に洗いましょう。

point

ほのかに香るバラの香りは、天然のノバラエキスによるもの。“いいじゃん ガスール石鹸”には、香料は一切はいっていません。

Step3

きちんと泡を流して水気をとろう

しっかりつくった泡は、すぐには消えません。
汚れを含んだ泡を、水かぬるま湯できれいに洗い流しましょう。
洗い上がりを鏡で確認してみてください。泡が残っていたら、そこは普段から洗いそこねているところです。 こすらずに、やさしく洗い流しましょう。

point

いいじゃん ガスール石鹸“ガスール”は、洗浄力だけでなく保湿力も備えています。たっぷり入ったミネラル分で、肌を元気に!


  • 角が立つような泡をつくりましょう
  • “泡”で洗顔
  • きちんと泡を流して水気をとろう
  • これがウワサのいいじゃん ガスール石鹸

顔を洗うときに、ぬるま湯がおすすめなのはなぜ?

いいじゃん ガスール石鹸

熱くもなく冷たくもない、そんな「ここちよい」温度が、ひとはだ=ぬるま湯なのでしょう。
「毛穴を開かせるためには熱いお湯が効果的」と思うかもしれませんが、肌を乾燥させてしまうので、「ぬるま湯程度」がおすすめです。
毛穴を引き締めたいという方は、ぬるま湯洗顔の後、仕上げに水を使ってみるのもよいですね。